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宮田の個人業績リスト:researchmap
受賞 / 査読付論文誌 / 査読付国際会議 / 査読付国内会議 / 研究会・シンポジウム / 招待講演 / 解説記事・紀要 / 著書 / 産業財産権 / メディア掲載

受賞

  1. 2020.06 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2020)シンポジウム ヤングリサーチャ賞: 音声および視線・表情・頭部運動に基づく上手い褒め方の評価システムの検討 (山内愛里沙).
  2. 2020.03 情報処理学会2019年度山下記念研究賞: 複数対話型エージェントの役割分担によるユーモア生成システムの基礎検討 (中原涼太).
  3. 2019.11 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2019 ベストプレゼンテーション賞: 褒め方の上手さの推定における頭部・顔部の効果 (大西俊輝).
  4. 2019.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2019)シンポジウム 優秀プレゼンテーション賞: 影を用いた誘目性と受容性を両立する情報提示方法の実装 (内田大樹).
  5. 2019.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2019)シンポジウム 優秀プレゼンテーション賞: ベビーカー利用時における周囲への動作予告システムの実装 (立花巧樹).
  6. 2019.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2019)シンポジウム ヤングリサーチャ賞: 対話における上手い褒め方のモデリングの基礎検討 (大西俊輝).
  7. 2019.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2019)シンポジウム ヤングリサーチャ賞: finDrawers: 収納物を検索可能な引き出しの実装 (鈴木颯馬).
  8. 2019.06 情報処理学会 論文賞: 健常歩行者センサデータを用いたバリア検出の基礎検討 (宮田章裕, 荒木伊織, 王統順, 鈴木天詩).
  9. 2019.03 情報処理学会2018年度山下記念研究賞: 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の基礎検討 (呉健朗).
  10. 2019.03 情報処理学会第81回全国大会学生奨励賞: Vection誘発映像による凹凸バリアシミュレータの実装と評価 (呉健朗).
  11. 2018.11 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2018 ベストペーパー賞: 複数対話型エージェントの役割分担によるユーモア生成システムの基礎検討 (中原涼太, 長岡大二, 呉健朗, 大西俊輝, 柴田万里那, 宮田章裕).
  12. 2018.11 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2018 ベストプレゼンテーション賞: 複数対話型エージェントの役割分担によるユーモア生成システムの基礎検討 (中原涼太).
  13. 2018.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2018)シンポジウム ナイトテクニカルセッション賞: ちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の実用性検証 (呉健朗, 宇野広伸, 富永詩音, 長岡大二, 小林舞子, 大和佑輝, 篠崎涼太, 多賀諒平).
  14. 2018.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2018)シンポジウム 最優秀プレゼンテーション賞: ジェスチャを真似て電子情報を楽しく受け取る手法の実装と評価 (富永詩音).
  15. 2018.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2018)シンポジウム 優秀プレゼンテーション賞: スリッパを用いた匿名フィードバックシステムの基礎検討 (多賀諒平).
  16. 2018.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2018)シンポジウム 優秀プレゼンテーション賞: 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の実用性検証 (呉健朗).
  17. 2018.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2018)シンポジウム ヤングリサーチャ賞: 電動車椅子を用いたバリアシミュレーションシステムの基礎検討 (宇野広伸).
  18. 2018.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2018)シンポジウム ヤングリサーチャ賞: 文脈を考慮してボケるエージェントの実装と評価 (長岡大二).
  19. 2018.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2018)シンポジウム ヤングリサーチャ賞: タップのみでコミュニケーションを行うシステムの実装 (小林舞子).
  20. 2018.07 情報処理学会グループウェアとネットワークサービス研究会 GN研究賞 (呉健朗).
  21. 2018.06 情報処理学会 論文賞: 直近移動能力を考慮した車椅子操作推定モデル (宮田章裕, 伊勢崎隆司, 中野将尚, 石原達也, 有賀玲子, 望月崇由, 渡部智樹, 水野理).
  22. 2018.03 情報処理学会インタラクション2018 インタラクティブ発表賞(一般投票): 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の実装 (玉城和也, 呉健朗, 中村仁汰, 富永詩音, 宮田章裕).
  23. 2018.03 情報処理学会インタラクション2018 インタラクティブ発表賞(PC推薦): 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の実装 (玉城和也, 呉健朗, 中村仁汰, 富永詩音, 宮田章裕).
  24. 2018.03 日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究委員会 2017年サイバースペース研究賞: ボケて返す対話型エージェントの実装 (呉健朗, 鈴木奨, 瀧田航平, 中原涼太, 中辻真, 宮田章裕).
  25. 2018.01 情報処理学会 情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文: 健常歩行者センサデータを用いたバリア検出の基礎検討 (宮田章裕, 荒木伊織, 王統順, 鈴木天詩).
  26. 2017.11 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2017 ベストペーパー賞: キャラクタ性を持ったボケて返す対話型エージェントの基礎検討 (瀧田航平, 鈴木奨, 呉健朗, 堀越和, 中辻真, 宮田章裕).
  27. 2017.11 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2017 ベストプレゼンテーション賞: キャラクタ性を持ったボケて返す対話型エージェントの基礎検討 (瀧田航平).
  28. 2017.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2017)シンポジウム 優秀プレゼンテーション賞: 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の基礎検討 (呉健朗).
  29. 2016.10 情報処理学会 情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文: 直近移動能力を考慮した車椅子操作推定モデル (宮田章裕, 伊勢崎隆司, 中野将尚, 石原達也, 有賀玲子, 望月崇由, 渡部智樹, 水野理).
  30. 2016.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2016)シンポジウム 優秀プレゼンテーション賞: 真似て選択するデジタルサイネージ (宮田章裕).
  31. 2016.01 情報処理学会 情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文: Use It Once,Then Use It As Usual:家具の動作制約を利用したモーションマッチング手法 (宮田章裕, 有賀玲子, 望月崇由, 井原雅行, 山田智広).
  32. 2015.08 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2015)シンポジウム 最優秀論文賞: バリア情報収集のための車椅子操作2段階推定モデル (宮田章裕, 中野将尚, 伊勢崎隆司, 有賀玲子, 石原達也, 望月崇由, 渡部智樹, 田中智博).
  33. 2015.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2015)シンポジウム 優秀プレゼンテーション賞: バリア情報収集のための車椅子操作2段階推定モデル (宮田章裕).
  34. 2015.01 情報処理学会 情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文: デジタルサイネージとモバイル端末を連携させた複数人同時閲覧のための情報提示システム (宮田章裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 橋本遼, 石田達郎, 伊勢崎隆司, 渡辺昌洋, 井原雅行).
  35. 2014.10 The Second International Conference on Human-Agent Interaction (HAI 2014) organizing committee Honorable Mention Poster Award: Affective Agents for Enhancing Emotional Experience (Takahiro Matsumoto, Shunichi Seko, Ryosuke Aoki, Akihiro Miyata, Tomoki Watanabe, Tomohiro Yamada).
  36. 2013.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2013)シンポジウム 最優秀プレゼンテーション賞: 家具をインテリジェント化するデバイスの実装と評価 (宮田章裕).
  37. 2013.03 情報処理学会インタラクション2013 インタラクティブ発表賞: 貼りつけるだけで家具をインテリジェント化するデバイス (宮田章裕,有賀玲子,宮下広夢,佐藤隆,井原雅行,小林透).
  38. 2010.03 情報処理学会インタラクション2010 ベストペーパー賞: マーカーレス拡張書籍のための2次元文字ブロックインデクシング (宮田章裕, 塩原寿子, 藤村考).
  39. 2008.10 IADIS International Conference WWW/Internet 2008 Best Paper in the area of Web2.0: A Communication-based Approach for Detecting Influential Blog Entries (Akihiro Miyata, Harumi Kawashima and Hidenori Okuda).
  40. 2008.03 情報処理学会 平成19年度山下記念研究賞 (宮田章裕).
  41. 2007.07 International Conference on Collaboration Technologies(CollabTech 2007) Best Paper Award: Conference Movie Digesting System using Mental States and Wordless Scenes (Akihiro Miyata, Takefumi Hayashi, Shota Yamamoto, Masaki Hayashi, Hiroshi Shigeno and Kenichi Okada).
  42. 2006.11 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2006 ベストペーパー賞: 反響特性分析に基づいたBlog記事マイニング (宮田章裕, 松岡寿延, 岡野真一, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久).
  43. 2004.07 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO 2004)シンポジウム 最優秀プレゼンテーション賞: 脳波情報および複合現実感を利用した指導者支援の提案 (宮田章裕).
  44. 2003.03 情報処理学会第65回全国大会 学生奨励賞: 脳活動indexを利用したコミュニケーション分析支援 (宮田章裕).

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査読付論文誌

  1. Akihiro Miyata and Kazuki Okugawa: A Comparative Study of Neural Network Structures for Detection of Accessibility Problems. Transactions of the Virtual Reality Society of Japan, Vol.25, No.3 (2020年掲載予定).
  2. 呉健朗, 富永詩音, 武藤佑太, 宮田章裕: 複数対話型エージェントの役割分担によるユーモア生成システム. 情報処理学会論文誌, Vol.61, No.8, pp.1353–1362 (2020).
  3. 大和佑輝, 奥川和希, 呉健朗, 粟飯原萌, 古市昌一, 宮田章裕: ゲーミフィケーションを用いたバリア検出のための歩行データ収集システム. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.25, No.1, pp.12–20 (2020).
  4. 富永詩音, 呉健朗, 伊藤貴之, 宮田章裕: 紙をちぎって電子情報を手渡すコミュニケーションシステム. 情報処理学会論文誌, Vol.61, No.2, pp.244–253 (2020).
  5. 本岡宏將, 呉健朗, 大和佑輝, 宮田章裕: Vection誘発映像と前進動作による坂道シミュレーション. 情報処理学会論文誌, Vol.61, No.1, pp.61–69 (2020).
  6. 呉健朗, 長岡大二, 中原涼太, 宮田章裕: 文のトピックを考慮した単語置換によるユーモア発話を行う対話型エージェント. 情報処理学会論文誌, Vol.61, No.1, pp.113–122 (2020).
  7. 井原雅行, 中島浩, 宮田章裕, 青木良輔, 石田達郎, 瀬古俊一, 渡辺昌洋, 橋本遼, 渡辺浩志: 技術改良プロセスの実践とデザイン思考にもとづく考察. ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.21, No.4, pp.359–370 (2019).
  8. 呉健朗, 富永詩音, 多賀諒平, 宮田章裕: InfoClip: 日常生活空間中のオブジェクトへのリマインダ登録インタフェース. 情報処理学会論文誌, Vol.60, No.1, pp.147–156 (2019).
  9. 呉健朗,中原涼太,長岡大二,中辻真,宮田章裕: ボケて返す対話型エージェント. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.23, No.4, pp.231–238 (2018).
  10. 宮田章裕, 王統順, 荒木伊織, 篠崎涼太: 健常歩行者センサデータからのバリア検出のための屋内外別機械学習方式. 情報処理学会論文誌, Vol.59, No.9, pp.1774–1782 (2018).
  11. 【受賞:論文賞・特選論文】宮田章裕, 荒木伊織, 王統順, 鈴木天詩: 健常歩行者センサデータを用いたバリア検出の基礎検討. 情報処理学会論文誌, Vol.59, No.1, pp.22–32 (2018).
  12. 【受賞:論文賞・特選論文】宮田章裕, 伊勢崎隆司, 中野将尚, 石原達也, 有賀玲子, 望月崇由, 渡部智樹, 水野理: 直近移動能力を考慮した車椅子操作推定モデル. 情報処理学会論文誌, Vol.57, No.10, pp.2316–2326 (2016).
  13. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 新島有信, 渡部智樹, 水野理: 慣性情報と生体情報に基づく車いす利用者の乗り心地推定. 情報処理学会論文誌:コンシューマ・デバイス&システム, Vol.6, No.2, pp.23–31 (2016).
  14. 松元崇裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 宮田章裕, 渡部智樹, 山田智広: 人の情動体験を向上させる感情表出ロボット. 電子情報通信学会論文誌A 人とエージェントのインタラクション特集号, Vol.J99-A, No.1, pp.45–55 (2016).
  15. 【受賞:特選論文】宮田章裕, 有賀玲子, 望月崇由, 井原雅行, 山田智広: Use It Once, Then Use It As Usual: 家具の動作制約を利用したモーションマッチング手法. 情報処理学会論文誌, Vol.57, No.1, pp.196–208 (2016).
  16. 【受賞:特選論文】宮田章裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 橋本遼, 石田達郎, 伊勢崎隆司, 渡辺昌洋, 井原雅行: デジタルサイネージとモバイル端末を連携させた複数人同時閲覧のための情報提示システム. 情報処理学会論文誌, Vol.56, No.1, pp.106–117 (2015).
  17. 宮田章裕, 塩原寿子, 藤村考: マーカレス拡張書籍のための2次元文字ブロック検索手法. 情報処理学会論文誌, Vol.52, No.4, pp.1438–1452 (2011).
  18. 宮田章裕, 川島晴美, 藤村考, 奥雅博: コメント・トラックバック分析に基づくブログ記事の影響度判定. 電子情報通信学会論文誌, Vol.J93-D, No.6, pp.756–766 (2010).
  19. Akihiro Miyata, Harumi Kawashima, Hidenori Okuda: A Communication-based Approach for Detecting Influential Blog Entries. IADIS International Journal on WWW/INTERNET, Vol.7, No.1, pp.1–12 (2009).
  20. 宮田章裕, 松岡寿延, 岡野真一, 山田節夫, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: 反響特性分析を利用したブログ記事検索手法. 情報処理学会論文誌, Vol.48, No.12, pp.4041–4050 (2007).
  21. 宮田章裕, 林剛史, 山本翔太, 福井健太郎, 重野寛, 岡田謙一: 自己の脳波状態を反映した協調仮想空間の構築と評価. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.12, No.1, pp.17–24 (2007).
  22. 宮田章裕, 林剛史, 福井健太郎, 重野寛, 岡田謙一: 思考状態と発話停止点を利用した会議の動画ダイジェスト生成支援. 情報処理学会論文誌, Vol.47, No.3, pp.906–914 (2006).
  23. 福井健太郎, 宮田章裕, 林剛史, 重野寛, 岡田謙一: アバタコミュニケーションにおける脳活動状態アウェアネスを利用した話者支援. ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.8, No.1, pp.87–94 (2006).
  24. 宮田章裕, 福井健太郎, 本田研作, 重野寛, 岡田謙一: 会議を撮影した動画メディアの思考状態インデキシングの提案. 情報処理学会論文誌, Vol.45, No.11, pp.2509–2518 (2004).

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査読付国際会議

  1. [To be appeared] Toshiki Onishi, Arisa Yamauchi, Ryo Ishii, Yushi Aono, and Akihiro Miyata: Analyzing Nonverbal Behaviors along with Praising. Proc. 22nd ACM International Conference on Multimodal Interaction (ICMI ’20) (2020).
  2. Akihiro Miyata, Kousuke Motooka, and Kenro Go: A Wheelchair Simulator Using Limited-Motion Patterns and Vection-Inducing Movies. Proc. 31st Australian Conference on Human-computer-interaction (OzCHI ’19), pp.508–512 (2019).
  3. Shion Tominaga, Kenro Go, Takayuki Itoh and Akihiro Miyata: An Interaction Method for Transferring Electronic Information by Tearing a Sheet of Paper. Proc. 31st Australian Conference on Human-computer-interaction (OzCHI ’19), pp.327–331 (2019).
  4. Yuki Yamato, Kenro Go and Akihiro Miyata: Gamification Approach for Gathering Barrier Information. Poster Proc. the 25th International Conference on Collaboration Technologies and Social Computing (CollabTech ’19), pp.35–38 (2019).
  5. Akihiro Miyata, Hironobu Uno, and Kenro Go: Evaluation on a Wheelchair Simulator Using Limited-Motion Patterns and Vection-Inducing Movies. Proc. 2019 IEEE Conference on Virtual Reality and 3D User Interfaces (VR ’19), pp.1086–1087 (2019).
  6. Akihiro Miyata, Hironobu Uno, Kenro Go, Kyosuke Higuchi, and Ryota Shinozaki: Study on VR-Based Wheelchair Simulator Using Vection-Inducing Movies and Limited-Motion Patterns. Proc. the 24th ACM Symposium on Virtual Reality Software and Technology (VRST ’18), Article No.121 (2018).
  7. Akihiro Miyata, Iori Araki, and Tongshun Wang: Barrier Detection Using Sensor Data from Unimpaired Pedestrians. Lecture Notes in Computer Science, Vol.10908, pp.308–319 (2018).
  8. Kenro Go, Nagomu Horikoshi, Shion Tominaga, Jinta Nakamura, and Akihiro Miyata: Implementation and Evaluation of a Reminder Registration Interface for Daily Life Objects. Communications in Computer and Information Science, Vol.852, pp.455–462 (2018).
  9. Masayuki Ihara, Shunichi Seko, Akihiro Miyata, Ryosuke Aoki, Tatsuro Ishida, Masahiro Watanabe, Ryo Hashimoto, and Hiroshi Watanabe: Towards More Practical Information Sharing in Disaster Situations. Lecture Notes in Computer Science, Vol.9735, pp.32–39 (2016).
  10. Ryosuke Aoki, Akihiro Miyata, Shunichi Seko, Ryo Hashimoto, Tatsuro Ishida, Masahiro Watanabe, and Masayuki Ihara: An Information Display System with Information Scrapping User Interface Based on Digital Signage Terminals and Mobile Devices for Disaster Situations. Lecture Notes in Computer Science, Vol.9732, pp.353–363 (2016).
  11. Takashi Isezaki, Arinobu Niijima, Akihiro Miyata, Tomoki Watanabe, and Osamu Mizuno: Wheelchair Users’ Psychological Barrier Estimation Based on Inertial and Vital Data. Lecture Notes in Computer Science, Vol.9738, pp.403–413 (2016).
  12. Takahiro Matsumoto, Shunichi Seko, Ryosuke Aoki, Akihiro Miyata, Tomoki Watanabe, and Tomohiro Yamada: Towards Enhancing Human Experience by Affective Robots: Experiment and Discussion. Proc. the 24th IEEE International Symposium on Robot and Human Interactive Communication (RO-MAN ’15), pp.271–276 (2015).
  13. 【受賞:Honorable Mention Poster Award】Takahiro Matsumoto, Shunichi Seko, Ryousuke Aoki, Akihiro Miyata, Tomoki Watanabe, and Tomohiro Yamada: Affective Agents for Enhancing Emotional Experience. Proc. the 2nd International Conference on Human-agent Interaction (HAI ’14), pp.169–172 (2014).
  14. Ryosuke Aoki, Ryo Hashimoto, Akihiro Miyata, Shunichi Seko, Masahiro Watanabe, and Masayuki Ihara: Move & Flick: Design and Evaluation of a Single-finger and Eyes-free Kana-character Entry Method on Touch Screens. Proc. the 16th International ACM SIGACCESS Conference on Computers & Accessibility (ASSETS ’14), pp.311–312 (2014).
  15. Akihiro Miyata and Ko Fujimura: Document Area Identification for Extending Books without Markers. Proc. the ACM CHI Conference on Human Factors in Computing System (CHI ’11, Full Paper), pp.3189–3198 (2011).
  16. 【受賞:Best Paper in the area of Web2.0】Akihiro Miyata, Harumi Kawashima, and Hidenori Okuda: A Communication-based Approach for Detecting Influential Blog Entries. Proc. the IADIS International Conference on WWW/Internet (WWW/Internet ’08), pp.235–242 (2008).
  17. Akihiro Miyata, Shota Yamamoto, Masaki Hayashi, Takefumi Hayashi, Hiroshi Shigeno, and Kenichi Okada: Development and Evaluation of a Collaborative Virtual Environment Supporting Self Feedbacks of Electroencephalogram. Proc. the IEEE 22nd International Conference on Advanced Information Networking and Applications (AINA ’08), pp.158–165 (2008).
  18. Shota Yamamoto, Hiromu Miyashita, Akihiro Miyata, Masaki Hayashi and Kenichi Okada: Basic Experiment for Switching Difficulty in Virtual Environment. Proc. the Third IASTED International Conference of Human Computer Interaction (IASTED-HCI ’08), pp.49–56 (2008).
  19. 【受賞:Best Paper Award】Akihiro Miyata, Takefumi Hayashi, Shota Yamamoto, Masaki Hayashi, Hiroshi Shigeno, and Kenichi Okada: Conference Movie Digesting System using Mental States and Wordless Scene. Proc. Third International Conference on Collaboration Technologies (CollabTech ’07), pp.19–24 (2007).
  20. Akihiro Miyata, Hisanobu Matsuoka, Shinichi Okano, Tomomi Ishiuchi, Noriyasu Arakawa, and Yasuhisa Kato: Response of a Blog Entry. Proc. Third International Conference on Collaboration Technologies (CollabTech ’07) (2007).
  21. Akihiro Miyata, Takefumi Hayashi, Shota Yamamoto, Masaki Hayashi, Hiroshi Shigeno, and Kenichi Okada: A Proposal of Indexing Conference Movies with Thinking States. Proc. the Fifth International Conference on Creating, Connecting and Collaborating through Computing (C5 ’07), pp.61–68 (2007).
  22. Kazuhiro Miyasa, Yuichi Bannai, Akihiro Miyata, Hiroshi Shigeno, and Kenichi Okada: A Visualization Method of Working Activities in a Mixed Reality Space for Supporting Work Analysis. Proc. the 14th International Conference on Artifical Reality and Telexistence (ICAT ’04) (2004).
  23. Kentaro Fukui, Akihiro Miyata, and Kenichi Okada: Implementation of Avatar Mediated Communication Environment with Thinking Awareness. Proc. Joint 2nd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 5th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS ’04) (2004).

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査読付国内会議

  1. 【受賞:ベストプレゼンテーション賞】大西俊輝, 柴田万里那, 山内愛里沙, 呉健朗, 石井亮, 富田準二, 宮田章裕: 褒め方の上手さの推定における頭部・顔部の効果. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2019論文集, Vol.2019, pp.1–6 (2019).
  2. 鈴木颯馬, 尹泰明, 立花巧樹, 大和佑輝, 呉健朗, 富永詩音, 宮田章裕: finDrawers: 収納物を検索可能な引き出しの検証. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2019論文集, Vol.2019, pp.120–124 (2019).
  3. 富永詩音, 呉健朗, 伊藤貴之, 宮田章裕: 自由に紙をちぎって電子情報を手渡すインタラクション方式の提案. 情報処理学会インタラクション2019論文集, pp.75–81 (2019).
  4. 小林舞子, 小林優維, 呉健朗, 大和佑輝, 宮田章裕: Tap Messenger:タップのみでコミュニケーションを行うシステムの提案. 情報処理学会インタラクション2019論文集, pp.67–74 (2019).
  5. 富永詩音, 呉健朗, 立花巧樹, 宮田章裕: 自由に紙をちぎって電子情報を手渡すインタラクション方式の基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2018論文集, Vol.2018, pp.1–7 (2018).
  6. 【受賞:ベストペーパー賞・ベストプレゼンテーション賞】中原涼太, 長岡大二, 呉健朗, 大西俊輝, 柴田万里那, 宮田章裕: 複数対話型エージェントの役割分担によるユーモア生成システムの基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2018論文集, Vol.2018, pp.1–8 (2018).
  7. 樋口恭佑, 大和佑輝, 呉健朗, 栗田元気, 鈴木颯馬, 宮田章裕: 認知症のある人との会話トレーニングシステムの基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2018論文集, Vol.2018, pp.1–4 (2018).
  8. 【受賞:ベストペーパー賞・ベストプレゼンテーション賞】瀧田航平, 鈴木奨, 呉健朗, 堀越和, 中辻真, 宮田章裕: キャラクタ性を持ったボケて返す対話型エージェントの基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2017論文集, Vol.2017, pp.1–6 (2017).
  9. 呉健朗, 堀越和, 富永詩音, 中村仁汰, 宮田章裕: 実世界オブジェクトへのリマインダ登録インタフェースの実装と評価. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2017論文集, Vol.2017, pp.1–8 (2017).
  10. 中村仁汰, 玉城和也, 小林舞子, 中辻真, 宮田章裕: 文章表現の堅さ推定手法の基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2017論文集, Vol.2017, pp.1–6 (2017).
  11. 【受賞:ベストペーパー賞】宮田章裕, 塩原寿子, 藤村考: マーカーレス拡張書籍のための2次元文字ブロックインデクシング. 情報処理学会インタラクション2010論文集, Vol.2010, No.4, pp.9–16 (2010).
  12. 林雅樹, 宮田章裕, 山本翔太, 岡田謙一: 生体情報を利用したVR空間における個人作業への没頭支援手法. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2007論文集, Vol.2007, pp.25–30 (2007).
  13. 【受賞:ベストペーパー賞】宮田章裕, 松岡寿延, 岡野真一, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: 反響特性分析に基づいたBlog記事マイニング. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2006論文集, Vol.2006, No.12, pp.25–30 (2006).
  14. 山本翔太, 福井健太郎, 宮田章裕, 林剛史, 岡田謙一: 遠隔コミュニケーションにおいて言葉のニュアンスの表現を目的とした嗅覚情報提示手法. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2006論文集, Vol.2006, pp.43–48 (2006).
  15. 林剛史, 福井健太郎, 宮田章裕, 重野寛, 岡田謙一: 簡易脳波計を用いたリアルタイムな脳活動状態導出手法. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2005論文集, Vol.2005, pp.69–74 (2005).

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研究会・シンポジウム

  1. 今井廉, 呉健朗, 富永詩音, 尹泰明, 栗田元気, 酒井知尋, 小島一憲, 宮田章裕: 匿名性を段階的に変化させるコミュニケーションシステムの実装. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2020), Vol.2020, pp.107–112 (2020).
  2. 【受賞:ヤングリサーチャ賞】山内愛里沙, 大西俊輝, 武藤佑太, 石井亮, 青野裕司, 宮田章裕: 音声および視線・表情・頭部運動に基づく上手い褒め方の評価システムの検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2020), Vol.2020, pp.98–106 (2020).
  3. 武藤佑太, 呉健朗, 富永詩音, 山内愛里沙, 宮田章裕: ノリツッコミを行う対話型エージェントの基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2020), Vol.2020, pp.663–668 (2020).
  4. 奥川和希, 大和佑輝, 大河原巧, 村山優子, 宮田章裕: ヒートマップを用いたバリア情報可視化システムの実装. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2020), Vol.2020, pp. 683–687 (2020).
  5. 大河原巧, 本岡宏將, 大和佑輝, 奥川和希, 宮田章裕: Vection誘発映像を用いて傾きを提示する車椅子シミュレータの考察. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2020), Vol.2020, pp.904–908 (2020).
  6. 尹泰明, 富永詩音, 立花巧樹, 鈴木颯馬, 秋山和隆, 宮田章裕: 共有スペースにおいて空間専有感を生むライティング方式の検証. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2020), Vol.2020, pp.1029–1032 (2020).
  7. 富永詩音, 蔵内雄貴, 宮田章裕: 疎な移動履歴に基づく道ごとの通行可否推定方式の基礎検討. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2020-GN-110, No.16, pp.1–5 (2020).
  8. 大河原巧, 本岡宏將, 呉健朗, 大和佑輝, 奥川和希, 宮田章裕: バリアシミュレータのための傾きフィードバックの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2020論文集, pp.192–194 (2020).
  9. 秋山和隆, 立花巧樹, 今井廉, 呉健朗, 宮田章裕: Deep Learningを用いたベビーカー動作予告システムの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2020論文集, pp.195–198 (2020).
  10. 山内愛里沙, 大西俊輝, 呉健朗, 武藤佑太, 石井亮, 青野裕司, 宮田章裕: 表情・音声を用いた褒め方の上手さを評価するシステムの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2020論文集, pp.247–252 (2020).
  11. 武藤佑太, 呉健朗, 富永詩音, 山内愛里沙, 宮田章裕: ユーモア提示エージェントプラットフォームの構築. 情報処理学会インタラクション2020論文集, pp.253–255 (2020).
  12. 奥川和希, 大和佑輝, 呉健朗, 大河原巧, 村山優子, 宮田章裕: ヒートマップを利用したバリア情報表現手法の基礎検討. 情報処理学会インタラクション2020論文集, pp.276–278 (2020).
  13. 尹泰明, 立花巧樹, 呉健朗, 富永詩音, 鈴木颯馬, 秋山和隆, 宮田章裕: 共有スペースにおいて空間専有感を生むライティング方式の基礎検討. 情報処理学会インタラクション2020論文集, pp.504–506 (2020).
  14. 今井廉, 呉健朗, 内田大樹, 富永詩音, 尹泰明, 栗田元気, 酒井知尋, 小島一憲, 宮田章裕: 匿名性を段階的に変化させるコミュニケーション支援システムの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2020論文集, pp.722–724 (2020).
  15. 立花巧樹, 大西俊輝, 鈴木颯馬, 富永詩音, 呉健朗, 宮田章裕: 生活空間における危険予測支援システムの基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2019論文集, Vol.2019, pp.99–102 (2019).
  16. 本岡宏將, 大河原巧, 呉健朗, 大和佑輝, 宮田章裕: HMDと電動車椅子を用いたバリアシミュレータの移動距離削減の基礎検討. 日本バーチャルリアリティ学会第24回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, 6B-04 (2019).
  17. 【受賞:ヤングリサーチャ賞】鈴木颯馬, 立花巧樹, 大和祐輝, 呉健朗, 富永詩音, 宮田章裕: finDrawers: 収納物を検索可能な引き出しの実装. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2019), Vol.2019, pp.1739–1745 (2019).
  18. 【受賞:優秀プレゼンテーション賞】立花巧樹, 富永詩音, 大西俊輝, 呉健朗, 宮田章裕: ベビーカー利用時における周囲への動作予告システムの実装. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2019), Vol.2019, pp.1273–1279 (2019).
  19. 【受賞:ヤングリサーチャ賞】大西俊輝, 柴田万里那, 呉健朗, 石井亮, 富田準二, 宮田章裕: 対話における上手い褒め方のモデリングの基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2019), Vol.2019, pp.656–662 (2019).
  20. 【受賞:優秀プレゼンテーション賞】内田大樹, 立花巧樹, 富永詩音, 呉健朗, 宮田章裕: 影を用いた誘目性と受容性を両立する情報提示方法の実装. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2019), Vol.2019, pp.180–185 (2019).
  21. 小林優維, 呉健朗, 大和佑輝, 宮田章裕: 身体へのタップジェスチャでコミュニケーションを行うシステムの基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2019), Vol.2019, pp.105–110 (2019).
  22. 大和佑輝, 奥川和希, 呉健朗, 宮田章裕: ゲーミフィケーションを用いたバリア情報収集システムの機能追加. 日本バーチャルリアリティ学会VR学研報, Vol.24, No.CS-2, pp.45–50 (2019).
  23. 柴田万里那, 大西俊輝, 呉健朗, 宮田章裕: 柔らかい物体の動きによる共感表現方法の基礎検証. 情報処理学会研究報告(UBI), ユビキタスコンピューティングシステム, Vol.2019-UBI-62, No.11, pp.1–6 (2019).
  24. 宮田章裕: 健常歩行者センサデータからのバリア検出における入出力方法の考察. 情報処理学会第81回全国大会講演論文集, Vol.2019, No.1, pp.425–426 (2019).
  25. 【受賞:学生奨励賞】呉健朗, 宇野広伸, 本岡宏將, 樋口恭佑, 宮田章裕: Vection誘発映像による凹凸バリアシミュレータの実装と評価. 情報処理学会第81回全国大会講演論文集, Vol.2019, No.1, pp.43–44 (2019).
  26. 立花巧樹, 富永詩音, 大西俊輝, 呉健朗, 宮田章裕: ベビーカー利用時における周囲への動作予告手法の基礎検討. 情報処理学会インタラクション2019論文集, pp.179–181 (2019).
  27. 本岡宏將, 呉健朗, 宇野広伸, 樋口恭佑, 宮田章裕: 電動車椅子とHMDを用いたバリアシミュレーションの検討. 情報処理学会インタラクション2019論文集, pp.476–478 (2019).
  28. 内田大樹, 立花巧樹, 富永詩音, 呉健朗, 宮田章裕: 影を用いた誘目性と受容性を両立する情報提示方法の基礎検討. 情報処理学会インタラクション2019論文集, pp.504–507 (2019).
  29. 柴田万里那, 大西俊輝, 呉健朗, 長岡大二, 中原涼太, 宮田章裕: 柔らかい物体の動きによる共感表現方法の基礎検討. 情報処理学会インタラクション2019論文集, pp.572–575 (2019).
  30. 鈴木颯馬, 立花巧樹, 大和佑輝, 呉健朗, 富永詩音, 宮田章裕: finDrawers: 収納物を検索可能な引き出しの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2019論文集, pp.864–866 (2019).
  31. 大和佑輝, 呉健朗, 宇野広伸, 樋口恭佑, 宮田章裕: ゲーミフィケーションを用いたバリア情報収集システムの検証実験. 日本バーチャルリアリティ学会VR学研報, Vol.24, No.CS-1, pp.19–24 (2019).
  32. 呉健朗, 宇野広伸, 本岡宏將, 樋口恭佑, 宮田章裕: Vection誘発映像による凹凸バリアシミュレータの基礎検討. 日本バーチャルリアリティ学会VR学研報, Vol.23, No.CS-4, pp.3–6 (2018).
  33. 宮田章裕, 宇野広伸, 呉健朗, 樋口恭佑, 篠崎涼太: Vection誘発映像と低自由度動作によるVRバリアシミュレーションの映像提示方式の比較. 日本バーチャルリアリティ学会VR学研報, Vol.23, No.CS-3, pp.25–30 (2018).
  34. Genki Kurita, Ryota Nakahara, Daiji Nagaoka, Akihiro Miyata: A Basic Study of A Conversational Agent Speaking With Ambiguity. Proceedings of KAIT International Symposium 2018, p.55 (2018).
  35. 【受賞:ヤングリサーチャ賞】小林舞子, 呉健朗, 大和佑輝, 宮田章裕: タップのみでコミュニケーションを行うシステムの実装. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.1777–1783 (2018).
  36. 【受賞:優秀プレゼンテーション賞】呉健朗, 富永詩音, 宮田章裕: 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の実用性検証. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.1770–1776 (2018).
  37. 【受賞:最優秀プレゼンテーション賞】富永詩音, 呉健朗, 篠崎涼太, 多賀諒平, 宮田章裕: ジェスチャを真似て電子情報を楽しく受け取る手法の実装と評価. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.1341–1348 (2018).
  38. 大和佑輝, 呉健朗, 宇野広伸, 樋口恭佑, 宮田章裕: ゲーミフィケーションを用いたバリア情報収集システムの実装. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.721–724 (2018).
  39. 【受賞:ヤングリサーチャ賞】長岡大二, 中原涼太, 呉健朗, 鈴木奨, 宮田章裕: 文脈を考慮してボケる対話型エージェントの実装と評価. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.627–632 (2018).
  40. 篠崎涼太, 呉健朗, 樋口恭佑, 宇野広伸, 宮田章裕: 健常者歩行時加速度データからのバリア検出における最適サンプル長の基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.432–436 (2018).
  41. 【受賞:優秀プレゼンテーション賞】多賀諒平, 呉健朗, 富永詩音, 宮田章裕: スリッパを用いた匿名フィードバックシステムの基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.427–431 (2018).
  42. 【受賞:ヤングリサーチャ賞】宇野広伸, 呉健朗, 樋口恭佑, 篠崎涼太, 宮田章裕: 電動車椅子を用いたバリアシミュレーションシステムの基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2018), Vol.2018, pp.421–426 (2018).
  43. 呉健朗, 中原涼太, 長岡大二, 宮田章裕: 文に対してボケて返す対話型エージェントの基礎検討. 日本バーチャルリアリティ学会VR学研報, Vol.23, No.CS-2, pp.13–17 (2018).
  44. 宮田章裕: 企業型マネジメントによる大学研究室運営に関する考察. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2018-GN-105, No.2, pp.1–6 (2018).
  45. 大和佑輝, 呉健朗, 宇野広伸, 樋口恭佑, 荒木伊織, 宮田章裕: ゲーミフィケーションを用いたバリア情報収集の提案. 情報処理学会第80回全国大会講演論文集, Vol.2018, No.1, pp.63–64 (2018).
  46. 樋口恭佑, 鈴木天詩, 宮田章裕: 認知症の理解を支援する対話型エージェントの実装. 情報処理学会第80回全国大会講演論文集, Vol.2018, No.1, pp.61–62 (2018).
  47. 呉健朗, 鈴木奨, 瀧田航平, 堀越和, 中辻真, 宮田章裕: 対話型エージェントにおけるボケる返答機能の実装. 情報処理学会インタラクション2018論文集, pp.1015–1019 (2018).
  48. 富永詩音, 呉健朗, 篠崎涼太, 多賀諒平, 宮田章裕: Transmimic: ジェスチャを真似て情報を受け取る手法の基礎検討. 情報処理学会インタラクション2018論文集, pp.978–981 (2018).
  49. 小林舞子, 呉健朗, 荒木伊織. 大和佑輝. 宮田章裕: Tap Messenger:タップのみでコミュニケーションを行うシステムの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2018論文集, pp.963–968 (2018).
  50. 長岡大二, 中原涼太, 小林舞子, 鈴木奨, 呉健朗, 宮田章裕: 文脈を考慮してボケるエージェントの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2018論文集, pp.882–884 (2018).
  51. 【受賞:インタラクティブ発表賞(PC推薦)・インタラクティブ発表賞(一般推薦)】玉城和也, 呉健朗, 中村仁汰, 富永詩音, 宮田章裕: 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の実装. 情報処理学会インタラクション2018論文集, pp.615–619 (2018).
  52. 【受賞:サイバースペース研究賞】呉健朗, 鈴木奨, 瀧田航平, 中原涼太, 中辻真, 宮田章裕: ボケて返す対話型エージェントの実装. 日本バーチャルリアリティ学会VR学研報, Vol.22, No.CS-4, pp.15–18 (2017).
  53. 大和佑輝, 呉健朗, 宇野広伸, 樋口恭佑, 荒木伊織, 宮田章裕: ゲーミフィケーションを用いたバリア情報収集の基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2017論文集, Vol.2017, pp.1–2 (2017).
  54. 栗田元気, 鈴木天詩, 宮田章裕: 楽観的応答エージェントによる心理状態改善手法の基礎検討. 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2017論文集, Vol.2017, pp.1–2 (2017).
  55. 王統順, 荒木伊織, 鈴木天詩, 栗田元気, 宮田章裕: 屋内外を区別した機械学習によるバリア検出方式. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2017), pp.1500–1506 (2017).
  56. 【受賞:優秀プレゼンテーション賞】呉健朗, 玉城和也, 中村仁汰, 宮田章裕: 紙をちぎることで電子情報を手渡すインタラクション方式の基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2017), pp.1493–1499 (2017).
  57. 荒木伊織, 王統順, 鈴木天詩, 宮田章裕: 複数人健常者の歩行時加速度データを用いたバリア検出精度の検証. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2017-GN-102, No.10, pp.1–5 (2017).
  58. 鈴木天詩, 宮田章裕: 認知症の理解を支援する対話型エージェントの基礎検討. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2017-GN-102, No.9, pp.1–5 (2017).
  59. 鈴木奨, 呉健朗, 瀧田航平, 堀越和, 中辻真, 宮田章裕: ボケて返す対話型エージェントの基礎検討 . 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2017-GN-102, No.3, pp.1–6 (2017).
  60. 宮田章裕, 荒木伊織, 王統順, 鈴木天詩: 健常者をセンサノードとして用いたバリア検出手法に向けて. 情報処理学会第79回全国大会講演論文集, Vol.2017, No.1, pp.7–8 (2017).
  61. 宮田章裕, 荒木伊織, 王統順, 鈴木天詩: 健常歩行者センサデータを用いたバリア検出に向けた機械学習手法の検討. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2017-GN-101, No.11, pp.1–8 (2017).
  62. 呉健朗, 中村仁汰, 堀越和, 宮田章裕: InfoClip: 実世界オブジェクトへのリマインダ登録インタフェースの基礎検討. 情報処理学会インタラクション2017論文集, pp.783–788 (2017).
  63. 宮田章裕, 荒木伊織, 王統順, 鈴木天詩: 健常者をセンサノードとして用いたバリア検出の基礎検討. 情報処理学会研究報告(HCI), ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告, Vol.2017-HCI-171, No.8, pp.1–8 (2017).
  64. 【受賞:優秀プレゼンテーション賞】宮田章裕: 真似て選択するデジタルサイネージ. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2016), Vol.2016, pp.1350–1356 (2016).
  65. 青木良輔, 宮田章裕, 瀬古俊一, 橋本遼, 石田達郎, 渡辺昌洋, 井原雅行: デジタルサイネージと情報クリッピングユーザインタフェースを備えたモバイル端末を連携した災害時向け情報提示システム. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2016), Vol.2016, pp.496-503 (2016).
  66. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 新島有信, 渡部智樹, 水野理: 慣性情報と生体情報に基づく車いす利用者の乗り心地推定. 情報処理学会研究報告 (GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2016-GN-97, No.25, pp.1–8 (2016).
  67. 【受賞:最優秀論文賞・優秀プレゼンテーション賞】宮田章裕, 中野将尚, 伊勢崎隆司, 有賀玲子, 石原達也, 望月崇由, 渡部智樹, 田中智博: バリア情報収集のための車椅子操作2段階推定モデル. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2015), Vol.2015, pp.721–728 (2015).
  68. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 渡部智樹, 田中智博: 車椅子利用者の慣性・生体情報に基づく乗り心地推定. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2015-GN-95, No.18, pp.1–4 (2015).
  69. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 渡部智樹, 田中智博: 情報提示に対するQoE向上のための情報提示モデルの検討 ~ 介護事例における考察 ~. 電子情報通信学会技術研究報告(LOIS), ライフインテリジェンスとオフィス情報システム, Vol.114, No.500, pp.185–190 (2015).
  70. 井原雅行, 瀬古俊一, 石田達郎, 松村成宗, 渡邉浩志, 青木良輔, 宮田章裕, 渡辺昌洋: 災害時向け情報共有技術を進化させるサービスユーザビリティ. 情報処理学会研究報告(HCI), ヒューマンコンピュータインタラクション, Vol.2014-HCI-160, No.16, pp.1–4 (2014).
  71. 小林明美, 青木良輔, 宮田章裕, 渡部智樹, 田中清, 山田智広: 感覚統合を養う環境構築のための要求条件に関する検討. 情報処理学会研究報告(HCI), ヒューマンコンピュータインタラクション, Vol.2014-HCI-160, No.15, pp.1–6 (2014).
  72. 青木良輔, 橋本遼, 濱口菜々, 宮田章裕, 瀬古俊一, 石田達郎, 渡辺昌洋, 井原雅行: インターネット接続不可環境での相互安否確認システムの検証. 電子情報通信学会技術研究報告(HCS), ヒューマンコミュニケーション基礎, Vol.114, No.67, pp.313–318 (2014).
  73. 石田達郎, 瀬古俊一, 青木良輔, 宮田章裕, 橋本遼, 渡辺昌洋, 井原雅行: 安否確認システムの個人情報登録に関する心理抵抗分析~被災経験者によるフィールド調査報告~. 情報処理学会研究報告(UBI), ユビキタスコンピューティングシステム, Vol.2014-UBI-42, No.9, pp.1–6 (2014).
  74. 宮田章裕, 有賀玲子, 佐藤隆, 井原雅行, 山田智広: 貼り付けるだけで家具をインテリジェント化するデバイスのサービスデザイン検討. 電子情報通信学会技術研究報告(MVE), マルチメディア・仮想環境基礎, Vol.113, No.470, pp.139–144 (2014).
  75. 宮田章裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 橋本遼, 石田達郎, 伊勢崎隆司, 渡辺昌洋, 井原雅行: デジタルサイネージとモバイル端末を併用した複数人向け情報提示システムの評価. 電子情報通信学会技術研究報告(MVE), マルチメディア・仮想環境基礎, Vol.113, No.468, pp.7–12 (2014).
  76. 松元崇裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 宮田章裕, 井原雅行, 山田智広: Shoot Tag Mapping:スマートフォンを用いた屋内位置情報サービスのためのタグ位置マップ生成手法. 電子情報通信学会技術研究報告(MVE), マルチメディア・仮想環境基礎, Vol.113, No.470, pp.13–18 (2014).
  77. 瀬古俊一, 青木良輔, 宮田章裕, 橋本遼, 石田達郎, 伊勢崎隆司, 渡辺昌洋, 井原雅行: 災害時におけるレジリエント情報流通を実現するための端末間連携技術. 電子情報通信学会技術研究報告(MVE), マルチメディア・仮想環境基礎, Vol.113, No.470, pp.19–24 (2014).
  78. 渡辺昌洋, 橋本遼, 瀬古俊一, 宮田章裕, 青木良輔, 石田達郎, 井原雅行: 災害情報のデザイン手法に関する検討. 電子情報通信学会技術研究報告(HCS), ヒューマンコミュニケーション基礎, Vol.113, No.462, pp.83–88 (2014).
  79. 石田達郎, 橋本遼, 濱口菜々, 青木良輔, 宮田章裕, 瀬古俊一, 渡辺昌洋, 井原雅行: 複数端末連携型災害時避難誘導サービスのユーザ受容性評価. 電子情報通信学会技術研究報告(HCS), ヒューマンコミュニケーション基礎, Vol.113, No.462, pp.77–82 (2014).
  80. 宮田章裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 橋本遼, 渡辺昌洋, 井原雅行: 複数人同時閲覧のためのデジタルサイネージとモバイル端末の連携方式. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2013-GN-89, No.22, pp.1–6 (2013).
  81. 瀬古俊一, 橋本遼, 青木良輔, 宮田章裕, 渡辺昌洋, 井原雅行, 小林透: 慣れた画面デザインと使いやすさとの相関性に関する検討. ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集, Vol.2013 (2013).
  82. Ryosuke Aoki, Akihiro Miyata, Shunichi Seko, Ryo Hashimoto, Masahiro Watanabe, and Masayuki Ihara: Trimming and Structuring Information within a Web Browser. W3C Workshop on Rich Multimodal Application Development (2013).
  83. 松元崇裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 宮田章裕, 井原雅行, 山田智広: 携帯端末を用いた指し示し動作による機器選択操作手法のユーザビリティ検討. 情報処理学会研究報告(HCI), ヒューマンコンピュータインタラクション, Vol.2013-HCI-154, No.2, pp.1–8 (2013).
  84. 【受賞:最優秀プレゼンテーション賞】宮田章裕, 有賀玲子, 宮下広夢, 柳沢豊, 佐藤隆, 井原雅行, 小林透: 家具をインテリジェント化するデバイスの実装と評価. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2013), Vol.2013, pp.608–616 (2013).
  85. 青木良輔, 宮田章裕, 橋本遼, 瀬古俊一, 渡辺昌洋, 井原雅行, 小林透: 問い合わせと同時に自己安否登録を行う安否確認システム. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2013), Vol.2013, pp.1922–1929 (2013).
  86. 有賀玲子, 宮田章裕, 浦哲也, 定方徹, 佐藤隆, 小林稔: 面を返すことにより機能を切り替える多面体スイッチの基礎検討. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2013), Vol.2013, pp.471–476 (2013).
  87. 橋本遼, 渡辺昌洋, 宮田章裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 井原雅行, 小林透: よい避難所コミュニティの要件とは-インタビュー調査による検討. 情報処理学会研究報告(HCI), ヒューマンコンピュータインタラクション, Vol.2013-HCI-152, No.29, pp.1–6 (2013).
  88. 【受賞:インタラクティブ発表賞】宮田章裕, 有賀玲子, 宮下広夢, 佐藤隆, 井原雅行, 小林透: 貼りつけるだけで家具をインテリジェント化するデバイス. 情報処理学会インタラクション2013論文集, Vol.2013 (2013).
  89. 渡辺昌洋, 橋本遼, 宮田章裕, 瀬古俊一, 青木良輔, 井原雅行, 小林透: アクセシブル災害情報デザインに関する検討. 電子情報通信学会技術研究報告(HCS), ヒューマンコミュニケーション基礎, Vol.112, No.455, pp.91–98 (2013).
  90. 川中翔, 宮田章裕, 東中竜一郎, 星出高秀, 藤村考: トピックモデルを用いた消費者場面毎の競合分析. 人工知能学会第25回全国大会論文集, Vol.25 (2011).
  91. 川中翔, 宮田章裕, 東中竜一郎, 星出高秀, 藤村考: 要因語辞書と出現位置を用いた消費行動要因分析. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2011-GN-80, No.1, pp.1–8 (2011).
  92. 川中翔, 宮田章裕, 東中竜一郎, 星出高秀, 藤村考: レビュー記事群を用いた消費行動要因のマイニング. 情報処理学会研究報告(DBS), データベースシステム, Vol.2010-DBS-151, No.5, pp.1–8 (2010).
  93. 宮田章裕, 川島晴美, 藤村考: ユーザインタラクション分析に基づくブログ記事の注目度推定. 第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム論文集(DEIM2009) (2009).
  94. Roland Hou-Yin Hui, Akihiro Miyata, Harumi Kawashima and Hidenori Okuda: Identifying Unusual Blog Entries: A Behavioral Approach Analyzing Blogger’s “Friends”. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2008-GN-68, No.48, pp.31–36 (2008).
  95. 宮田章裕, 川島晴美, 奥田英範: 読者に影響を与えるブログ記事発見手法. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2008, No.31, pp.7–12 (2008).
  96. Roland Hou-Yin Hui, Akihiro Miyata, Harumi Kawashima, Hidenori Okuda: Blog Owner Detection: User Reference Matrix. 情報処理学会第70回全国大会講演論文集, Vol.70, No.4, pp.73–74 (2008).
  97. 宮田章裕, 山田節夫, 松岡寿延, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: ブログ記事の反響特性分析に関するユーザ意識調査. 日本バーチャルリアリティ学会研究報告(CSVC), サイバースペースと仮想都市研究会, Vol.12, No.2, pp.21–26 (2007).
  98. 山本翔太, 宮田章裕, 林雅樹, 岡田謙一: 生体情報を用いた仮想環境における作業支援. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2007), Vol.2007, pp.1670–1677 (2007).
  99. 山本翔太, 林剛史, 宮田章裕, 林雅樹, 岡田謙一: 生体情報を用いた作業支援手法に関する考察. 情報処理学会第69回全国大会講演論文集, Vol.69, No.4, pp.5–6 (2007).
  100. 林雅樹, 山本翔太, 林剛史, 宮田章裕, 岡田謙一: 生体情報を用いたポータブルな個人作業空間での没頭支援. 情報処理学会第69回全国大会講演論文集, Vol.69, No.4, pp.7–8 (2007).
  101. 岡野真一, 松岡寿延, 宮田章裕, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: ブログコミュニケーション支援システムXappaLinks. 電子情報通信学会第7回Webインテリジェンスとインタラクション研究会 (2006).
  102. 松岡寿延, 岡野真一, 宮田章裕, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: ブログコミュニケーションにおけるユーザ意識調査報告. 電子情報通信学会第7回Webインテリジェンスとインタラクション研究会 (2006).
  103. 山本翔太, 福井健太郎, 宮田章裕, 林剛史, 岡田謙一: 遠隔コミュニケーションにおいて嗅覚情報を用いた言葉のニュアンスの提示. 日本バーチャルリアリティ学会研究報告(CSVC), サイバースペースと仮想都市, Vol.11, No.2, pp.29–34 (2006).
  104. 宮田章裕, 松岡寿延, 岡野真一, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: XappaLinks:Blogコミュニティ参加支援システム. 電子情報通信学会総合大会講演論文集, Vol.2006, No.2, p.271 (2006).
  105. 松岡寿延, 岡野真一, 宮田章裕, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: コミュニケーション活動に基づくBlog分析. 電子情報通信学会技術研究報告(DC), ディペンダブルコンピューティング, Vol.105, No.340, pp.13–18 (2005).
  106. 林剛史, 福井健太郎, 宮田章裕, 重野寛, 岡田謙一: 簡易脳波測定による時間幅を考慮したリアルタイムな思考状態の推定. 情報科学技術フォーラム一般講演論文集(FIT2005), Vol.4, No.4, pp.215–216 (2005).
  107. 林剛史, 福井健太郎, 宮田章裕, 重野寛, 岡田謙一: 簡易脳波測定によるリアルタイムな思考状態導出手法. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2005-GN-56, No.49, pp.43–48 (2005).
  108. 【受賞:最優秀プレゼンテーション賞】宮田章裕, 宮狭和大, 本田研作, 岡田謙一: 脳波情報および複合現実感を利用した指導者支援の提案. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル (DICOMO 2004), Vol.2004, pp.587–590 (2004).
  109. 宮狭和大, 坂内祐一, 宮田章裕, 本田研作, 重野寛, 岡田謙一: 複合現実空間における仮想物に関する情報を用いた作業分析支援. 情報処理学会研究報告(GN), グループウェアとネットワークサービス, Vol.2003-GN-51, No.31, pp.121–126 (2004).
  110. 宮田章裕, 福井健太郎, 本田研作, 重野寛, 岡田謙一: 脳波情報を利用したミーティング分析. 情報処理学会研究報告(DPS), マルチメディア通信と分散処理, Vol.2003-DPS-113, No.64, pp.63–68 (2003).
  111. 本田研作, 福井健太郎, 宮田章裕, 重野寛, 岡田謙一: 思考状態アウェアネスによる対人コミュニケーション支援. 情報処理学会シンポジウム論文集, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO 2003), Vol.2003, pp.449–452 (2003).
  112. 【受賞:学生奨励賞】宮田章裕, 福井健太郎, 本田研作, 重野寛, 岡田謙一: 脳活動indexを利用したコミュニケーション分析支援. 情報処理学会第65回全国大会講演論文集, Vol.65, No.4, pp.219–220 (2003).

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招待講演

  1. 宮田章裕: e-sportsを新産業として開花させるには . コラボ産学官「e-sportsは日本を変える!?」第2回シンポジウム (2018).
  2. Akihiro Miyata: Towards More User-friendly Systems. KAIT International Symposium 2018 (2018).
  3. 宮田章裕: 人にやさしいコンピュータの実現を目指して. 日本バーチャルリアリティ学会第20回サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム (2017).
  4. 宮田章裕: 人にやさしいコンピュータを創る. 情報処理学会IPSJ-ONE 2016 (2016).

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解説記事・紀要

  1. 宮田章裕: バリアフリーマップ構築のためのクラウドソーシングプラットフォーム. 日本学術振興会科研費研究成果トピックス, No.51 (2020).
  2. 呉健朗, 富永詩音, 多賀諒平, 宮田章裕: InfoClip: 日常生活空間中のオブジェクトへのリマインダ登録インタフェース. 日本大学文理学部情報科学研究所年次研究報告書, No.20, pp.35–44 (2020).
  3. 宮田章裕: 世界中のバリアを明らかにしたい. 情報処理, Vol.60, No.8, p.750 (2019).
  4. 宮田章裕: バリアだらけの道のり. 情報処理, Vol.59, No.8, p.719 (2018).
  5. 宮田章裕: HCII2018参加報告. ヒューマンインタフェース学会誌, Vol.20, No.4, pp.57–57 (2018).
  6. 宮田章裕, 谷聖一, 尾崎知伸, 北原鉄朗: ライフメディア分析のための基礎技術の研究開発. 日本大学文理学部自然科学研究所研究活動報告書, No.16, pp.17–18 (2018).
  7. 宮田章裕, 川島晴美, 藤村考: ブログ記事の反響特性分析. NTT技術ジャーナル, Vol.21, No.1, pp.50–53 (2009).

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著書

  1. (詳細は近日公開)宮田章裕: Deep Learning関連書籍 (2020/10出版予定).
  2. [章担当] Kentaro Fukui, Kensaku Honda, Akihiro Miyata, Hiroshi Shigeno and Kenichi Okada: e-MulCS: multiparty conferencing system in collaborative virtual environments. Communication and Collaboration Support Systems, IOS Press (2005/06/01).

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産業財産権

  1. 有賀玲子, 小林稔, 佐藤隆, 宮田章裕, 渡邉浩志, 宮下広夢, 田良島周平, 塩野入理: センシングユニット. 特許第6239175号 (2017/04/20).
  2. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 中野将尚, 石原達也, 望月崇由, 渡部智樹, 水野理: 情報評価システム、方法及びプログラム. 特許第6419052号 (2015/10/05).
  3. 宮田章裕, 中野将尚, 伊勢崎隆司, 石原達也, 望月崇由, 渡部智樹, 水野理: バリア検出装置、バリア検出方法、バリア検出処理プログラム. 特許第6450665号 (2015/09/16).
  4. 中野将尚, 石原達也, 宮田章裕, 伊勢崎隆司, 望月崇由, 渡部智樹, 山田智広, 水野理: 運転訓練支援装置、運転訓練支援方法およびプログラム. 特許第6473677号 (2015/09/04).
  5. 宮田章裕, 中野将尚, 伊勢崎隆司, 石原達也, 望月崇由, 山田智広, 渡部智樹, 田中智博: 通行難易度推定システムとその装置、方法およびプログラム. 特許第6410670号 (2015/06/17).
  6. 宮田章裕, 中野将尚, 伊勢崎隆司, 有賀玲子, 石原達也, 望月崇由, 渡部智樹, 田中智博: バリア情報生成システムとそのバリア情報生成装置、バリア情報生成方法およびプログラム. 特許第6364378号 (2015/04/28).
  7. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 渡部智樹, 田中智博: バリア情報生成システムとそのバリア情報生成装置、バリア情報生成方法およびプログラム. 特許第6373227号 (2015/04/28).
  8. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 渡部智樹, 田中清, 山田智広: デバイス注意度推定装置、デバイス注意度推定方法、デバイス選択装置、デバイス注意度推定プログラム、デバイス選択プログラム. 特開2016-103080 (2014/11/27).
  9. 宮田章裕, 伊勢崎隆司, 松元崇裕, 渡部智樹, 田中清, 山田智広: 情報出力装置、情報出力方法及び情報出力プログラム. 特開2016-099920 (2014/11/26).
  10. 松元崇裕, 宮田章裕, 渡部智樹, 田中清, 中山丈二, 山田智広: 制御装置、制御装置の動作方法およびコンピュータプログラム. 特開2016-093279 (2014/11/13).
  11. 宮田章裕, 伊勢崎隆司, 松元崇裕, 渡部智樹, 田中清, 山田智広: デバイス選定装置、デバイス選定方法及びデバイス選定プログラム. 特開2016-081328 (2014/10/17).
  12. 松元崇裕, 山田智広, 宮田章裕, 青木良輔, 瀬古俊一, 渡部智樹: ロボット制御装置、ロボット制御方法及びロボット制御プログラム. 特許第6166234号 (2014/08/08).
  13. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: センシングユニット及び機能制御システム. 特許第5879397号 (2014/07/11).
  14. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: センシングユニット、センシングシステム及び機能制御システム. 特許第5993900号 (2014/07/11).
  15. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: センシングユニット及び機能制御システム. 特許第6047526号 (2014/07/11).
  16. 伊勢崎隆司, 宮田章裕, 渡部智樹, 田中清, 山田智広: 箸動作特徴判定装置、箸動作特徴判定システム、箸動作特徴判定装置の動作方法およびコンピュータプログラム. 特許第6163134号 (2014/05/29).
  17. 青木良輔, 橋本遼, 宮田章裕, 瀬古俊一, 渡辺昌洋, 井原雅行: 入力装置、入力方法及びプログラム. 特許第5707519号 (2014/02/05).
  18. 瀬古俊一, 宮田章裕, 青木良輔, 橋本遼, 渡辺昌洋, 井原雅行, 山田智広: 広告表示制御方法、広告表示制御装置及びプログラム. 特許第5836407号 (2014/02/05).
  19. 青木良輔, 橋本遼, 宮田章裕, 瀬古俊一, 渡辺昌洋, 井原雅行: 入力装置及び文字入力方法. 特許第5810180号 (2014/02/05).
  20. 渡邊大喜, 宮田章裕: コンテンツ分散制御システム、コンテンツ分散制御装置、機器、コンテンツ分散制御方法およびコンテンツ分散制御プログラム. 特許第6148625号 (2014/01/08).
  21. 有賀玲子, 小林稔, 佐藤隆, 宮田章裕, 渡邉浩志, 宮下広夢, 田良島周平, 塩野入理: 機能制御システムとそのセンシングユニット、機能実行装置、機能制御方法、センシング方法、機能実行方法及びプログラム. 特開2014-199643 (2013/12/26).
  22. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: 遠隔制御システムとその装置及び方法. 特許第5986971号 (2013/09/25).
  23. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: 遠隔制御システムとその装置及び方法. 特許第5839728号 (2013/09/25).
  24. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: 遠隔制御システムとその方法. 特許第5853006号 (2013/09/25).
  25. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: 遠隔制御システムとその方法. 特許第5871874号 (2013/09/25).
  26. 土川仁, 宮田章裕, 渡邊大喜, 佐藤啓之, 内田典佳: 薬飲み忘れ検出装置、薬飲み忘れ検出方法、及びプログラム. 特開2015-047390 (2013/09/03).
  27. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: 遠隔制御システムとその装置及び方法. 特許第5938370号 (2013/06/25).
  28. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: 遠隔制御システムとそのセンシングユニット、エリア管理装置及び遠隔制御方法. 特開2015-008422 (2013/06/25).
  29. 有賀玲子, 宮田章裕, 佐藤隆, 田中智博: 遠隔制御システムとそのセンシングユニット及び遠隔制御方法. 特許第5938369号 (2013/06/25).
  30. 宮田章裕, 青木良輔, 瀬古俊一, 井原雅行, 山田智広: コンテンツ表示装置とそのポインタ配色の自動決定方法及び自動決定プログラム. 特許第5568668号 (2013/06/07).
  31. 宮田章裕, 青木良輔, 瀬古俊一, 井原雅行, 山田智広: コンテンツ表示制御システム及びコンテンツ表示制御方法. 特許第5716053号 (2013/06/07).
  32. 宮田章裕, 佐藤隆, 有賀玲子, 宮下広夢, 田良島周平, 東野豪: 道具操作分析装置及び道具操作分析プログラム. 特開2014-142263 (2013/01/24).
  33. 宮田章裕, 小西宏志, 東野豪: 命令信号送信装置およびその動作方法. 特開2013-069040 (2011/09/21).
  34. 宮田章裕, 小西宏志, 東野豪: 命令信号送信装置およびその動作方法. 特許第5614849号 (2011/09/20).
  35. 川中翔, 宮田章裕, 星出高秀, 藤村考: 競合経験属性表示装置及び方法及びプログラム. 特許第5679442号 (2011/05/13).
  36. 宮田章裕, 藤村考: 文書生成装置及び方法及びプログラム. 特許第5506734号 (2011/04/26).
  37. 宮田章裕, 藤村考: 文書トピック抽出装置及び方法及びプログラム. 特許第5587821号 (2011/04/11).
  38. 川中翔, 宮田章裕, 星出高秀, 藤村考: 要因自明語獲得装置及び方法及びプログラム. 特許第5436484号 (2011/03/28).
  39. 宮田章裕, 山本千尋, 藤村考: 電子書籍分析装置及び方法及びプログラム. 特許第5469036号 (2010/10/08).
  40. 川中翔, 宮田章裕, 星出高秀, 藤村考: 経験要因関係分析装置及び方法及びプログラム. 特許第5404575号 (2010/10/04).
  41. 宮田章裕, 藤村考: 検索装置及び方法及びプログラム. 特許第5514002号 (2010/06/14).
  42. 藤村考, 宮田章裕, 塩原寿子: コンテンツ検索装置及び方法及びプログラム. 特許第5410372号 (2010/06/14).
  43. 宮田章裕, 塩原寿子, 藤村考: 判定装置及び方法及びプログラム. 特許第5492666号 (2010/06/08).
  44. 川中翔, 川島晴美, 宮田章裕, 安田宜仁: 経路推薦装置及び方法及びプログラム. 特開2011-232113 (2010/04/26).
  45. 塩原寿子, 藤村考, 宮田章裕: 文書画像関連情報提供装置、及び文書画像関連情報取得システム. 特許第5484113号 (2010/02/12).
  46. 宮田章裕, 藤村考, 塩原寿子: 検索装置及び方法及びプログラム. 特許第5384315号 (2009/12/21).
  47. 宮田章裕, 藤村考: 検索装置及び方法及びプログラム. 特許第5312310号 (2009/12/21).
  48. 宮田章裕, 川島晴美: 行動意義判定装置及びプログラム. 特許第5164906号 (2009/03/31).
  49. 宮田章裕, 川島晴美: 議論ログ抽出装置、議論ログ抽出方法およびプログラム. 特開2010-066909 (2008/09/09).
  50. 宮田章裕, 川島晴美, 奥田英範: イベント抽出装置及び方法及びプログラム及びコンピュータ読取可能な記録媒体. 特開2009-277098 (2008/05/15).
  51. 川島晴美, 宮田章裕: 伝播構造抽出装置及び方法及びプログラム及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体. 特許第5022946号 (2008/03/03).
  52. 宮田章裕, 川島晴美, 奥田英範: オンラインページ分析方法及び装置及びプログラム及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体. 特開2009-211280 (2008/03/03).
  53. 川島晴美, 宮田章裕: 記事影響力算出方法及び装置及びプログラム及びコンピュータ読取可能な記録媒体. 特開2009-169607 (2008/01/15).
  54. 宮田章裕, 川島晴美, 奥田英範: ユーザ親密度測定装置及び方法及びプログラム及びコンピュータ読取可能な記録媒体. 特開2009-169606 (2008/01/15).
  55. 宮田章裕, 川島晴美, 奥田英範: オンライン個人ページ所有者特定装置、オンライン個人ページ所有者特定方法、プログラムおよび記録媒体. 特開2009-110301 (2007/10/30).
  56. 宮田章裕, 松岡寿延, 岡野真一, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: Webページの評価方法および装置並びにWebページの評価プログラム. 特許第5180452号 (2006/08/28).
  57. 松岡寿延, 岡野真一, 宮田章裕, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: Blogプロファイル抽出方法及び装置及びプログラム. 特許第4698495号 (2006/06/14).
  58. 岡野真一, 松岡寿延, 宮田章裕, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: Blogコミュニティにおける対話の中心的メンバの発見装置及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体. 特許第4463756号 (2005/11/25).
  59. 松岡寿延, 岡野真一, 宮田章裕, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: Blogコミュニティ分析装置及びプログラム. 特許第4213700号 (2005/10/06).
  60. 宮田章裕, 松岡寿延, 岡野真一, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: Weblogコミュニティ追跡装置及びプログラム. 特許第4425846号 (2005/10/04).
  61. 岡野真一, 松岡寿延, 宮田章裕, 石打智美, 荒川則泰, 加藤泰久: 情報収集方法及びプログラム. 特開2007-080103 (2005/09/15).
  62. 坂内祐一, 岡田謙一, 宮狭和大, 宮田章裕: 複合現実感画像の記録装置及び記録方法. 特許第4458886号 (2004/03/17).

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メディア掲載

  1. 日本経済新聞社, 日経産業新聞 (5面): 次世代の先導者:日本大学 准教授 宮田章裕 (2018/04/05).
  2. 日本経済新聞社, 日本経済新聞 (朝刊11面): 破った紙の画像,割符に (2018/04/02).
  3. TBSラジオ, THE FROGMAN SHOW A.I.共存ラジオ 好奇心家族: 笑いがわかる、ボケるAI (2018/02/12).
  4. 株式会社 全国賃貸住宅新聞社, 国際イベントニュース (第25号16面): AI、笑いを学ぶ (2017/10/10).
  5. アイティメディア株式会社, ITmedia NEWS: 「電話番号教えて」「え、ケンカ番長?」 日大生が作った“ボケるAI” (2017/09/21).
  6. 株式会社日経BP, 日経トレンディネット: 「ボケるAI」初公開。スゴイ技術で、あえて間違える【TGS2017】 (2017/09/21).
  7. 河合塾, みらいぶプラス: 不便な製品・システムがないか観察することは、インタラクションの第一歩 (2016/12/15).
  8. 日本電信電話株式会社, NTT持株会社ニュースリリース: 「ダイバシティ・ナビゲーション」の実現に向けた研究開発を推進 (2015/01/15).
  9. 株式会社通信興業新聞社, 通信興業新聞 (1面): スマホで情報リレー, 電子看板との連携実験 (2013/12/02).
  10. 株式会社日本経済新聞社, 日本経済新聞: 思考状態および視線のアウェアを実現した遠隔コミュニケーションシステム (2003/11/28).
  11. 株式会社テレビ熊本, SuperNEWS: 大規模災害時に, スマホに災害情報を提供! (2013/11/25).
  12. 株式会社電経新聞社, 電経新聞 (1面): HTML5でサイネージ情報を流通, 熊本市の商店街・空港で実証実験 (2013/11/25).
  13. 株式会社熊本日日新聞社, 熊本日日新聞 (26面): 街の電子看板と連携, 災害時情報 スマホで入手 (2013/11/21).
  14. 日本電信電話株式会社, NTT持株会社ニュースリリース: スマートフォンでリレーしてつなぎ、街中のデジタルサイネージのコンテンツを連携させる 新たな災害情報流通システムの実証実験を熊本市商店街・熊本空港で開始 (2013/11/19).
  15. 株式会社通信興業新聞社, 通信興業新聞 (1面): NTTが災対の新技術, WiFi組み合わせサイネージをスマホで (2013/11/11).
  16. 株式会社電経新聞社, 電経新聞 (4面): 新宿で大規模Wi-Fi実験, 災害時の情報収集を簡便に (2013/11/04).
  17. 日本電信電話株式会社, NTT持株会社ニュースリリース: デジタルサイネージとWi-Fiを組み合わせ、スマホで情報をすばやく取得・保存する技術を開発 (2013/11/01).
  18. 株式会社日本経済新聞社, 日経産業新聞 (1面): 電子看板 災害時の掲示, スマホ配信で円滑閲覧 (2013/10/31).
  19. 株式会社通信興業新聞社, 通信興業新聞: 浜学園と共同実験, メディア横断の学習環境 (2011/10/03).
  20. 株式会社日本経済新聞社, 日経産業新聞: タブレットで家庭学習お助け, 問題解析 講師が動画で解法 (2011/09/27).
  21. 株式会社電経新聞社, 電経新聞: 学習支援教材 紙と電子を融合, 浜学園と共同で実証実験 (2011/09/26).
  22. 株式会社産業経済新聞社, 産経新聞 (10面): テスト解説講義 スマホでも視聴 (2011/09/23).
  23. 株式会社読売新聞東京本社, 読売新聞 (8面): 試験問題撮影で授業映像, タブレット型端末で実験 (2011/09/23).
  24. 日本電信電話株式会社, NTT持株会社ニュースリリース: 紙メディアと電子メディアをつなげる技術「Kappan」を活用した学習支援環境の実現に向けたフィールドトライアルの実施について (2011/09/22).
  25. 株式会社日本経済新聞社, 日本経済新聞: タブレットで学習支援 (2011/09/18).
  26. 株式会社小学館, DIME 2011年02/03号(P.89): Kappan (2011/01/11).
  27. 株式会社日本経済新聞社, 日本経済新聞: 本の文章撮影→関連映像表示, NTTの研究所が開発 (2010/11/20).
  28. 株式会社ニューメディア, 月刊ニューメディア (2010年10月号表紙・P.4): 簡単正確な紙媒体とデジタルコンテンツのクロス技術「Kappan」 (2010/10/01).
  29. 株式会社電経新聞社, 電経新聞: NTTサイバーソリューション研究所 宮田章裕氏 Kappan (2010/06/28).
  30. 株式会社日刊工業新聞社, 日刊工業新聞: 書籍とデジタルコンテンツ 携帯端末使い連携 (2010/02/23).
  31. 他,Web掲載等多数

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