2019年度卒論発表会

2020年2月5日に
日本大学文理学部情報科学科の
斎藤研・北原研と合同で
卒論発表会を開催しました。
http://www.kthrlab.jp/sotsuken/FY2019/

宮田研からは下記の卒論発表を行い,
内田君・大西君が優秀発表賞1位(得票数同数),
立花君が優秀発表賞3位に選出されました。

柴田万里那: 柔らかい物体の動きによる共感表現方法
小林優維: 身体へのタップジェスチャでコミュニケーションを行うシステム
大西俊輝: 頭部・顔部に着目した上手い褒め方のモデリング
内田大樹: 影を用いた誘目性と受容性を両立する情報提示方法
本岡宏將: HMDと電動車椅子を用いたバリアシミュレータの移動距離削減
鈴木颯馬: finDrawers: 収納物を検索可能な引き出し
立花巧樹: 実世界オブジェクトを用いた空間内における問題発見手法


卒論発表会場の様子


受賞者の様子(左から内田君,大西君,立花君の代理の呉君)